腱鞘炎でお困りの方へ

腱鞘炎の痛みを最短で改善させる方法とは?

日常生活の中で、手を全く使わない日はほとんどありません。

腱鞘炎の方の多くは痛みが出はじめたとき、ちょっと手を使いすぎたのかな?と感じる程度で『そのうち治るだろう』と簡単に考えてしまいます。そして、1か月が過ぎても治るどころか、痛みが強くなってきてしまうのです。

病院では、痛み止めの注射を打ったり、湿布を貼ったりする治療が行われます。それでも、なかなか良くならないと最終的には手術を勧められます。

しかし、手術をしても握力が戻らなかったり、痛みが再発してしまう可能性もあって、 必ずしも100%の確率で腱鞘炎が治るとは限らないのです。

そのような危険性を十分に知らずに、手術を受けることには大きなリスクが伴います。

実は、腱鞘炎は手術をしなくても治せる可能性が十分にあります。

腱鞘炎は原因を正しく理解して、適切な治療を行えば比較的早く改善していきます。

当院の施術を受けていただいた患者さまの声をご覧下さい

仕事を辞めなければと思っていたので痛みがなくなり嬉しいです。

腱鞘炎 1

症 状 : ドケルバン腱鞘炎
お名前 : 匿名希望様

左手首が一年前からドケルバン腱鞘炎で痛みがとれずに整形外科で処方された湿布をずっと貼り続けていましたが治らずに痛みが増すので整形外科をこのまま受信し続けても時間の無駄だと思い、インターネットで整体のことを知り受診することにしました。

1回目は半信半疑で施術を受けましたが、施術から5日後あたりで痛みを感じていた動作が少し楽になっていたことに気がつきました。

本日、3回目の施術でしたが痛みがないのでどうしようかと思いました。

また、もし痛みが出たらここに来れば楽になれると思うので安心です。

仕事を辞めなければと思っていたので痛みがなくなり嬉しいです。

腱鞘炎の怖さと根の深さに早目に気付かせていただき、本当にありがとうございます。

腱鞘炎 2

症 状 : 腱鞘炎
お名前 : 匿名希望様

20年間勤務したIT系の会社で、ありがたくも管理職の昇格試験の話をいただきました。

張り切って1年ほど寝る間も惜しんで勉強していたところ、ある時、ピキと右手首の一部に激痛が走り、4ヶ月も治らず勉強もできなくなりました。

このままでは今までの努力が無駄になってしまうと、インターネットで検索したところ、手首の痛み→腱鞘炎→整体とたどりつきました。

体中を診ていただき腱鞘炎の怖さと根の深さに早目に気付かせていただき、症状の治まりと試験の合格を叶えていただきました。

本当にありがとうございます。


病院や整骨院で行なわれる一般的な治療法は、電気・超音波・レーザー治療、消炎鎮痛剤、痛み止めの服用、ステロイド注射、神経ブロック注射、サポーター、装具での手首、指の固定などです。

あるいはシップ、テーピング、サポーター、マッサージやストレッチ、アイシングなどもありますが、これらの治療法ではなかなか改善されない患者さんが多いのが現状です。

手術を勧めるお医者さんから、「簡単な手術ですから心配はいりません」といわれても、手術のための入院やリハビリ期間で仕事を休めない、または手術後のリスクのことを考えると、どうしても手術を受けたくないと思われる方も多いのではないでしょうか。

腱鞘炎に関するブログ記事です。こちらもご覧ください。

「腱鞘炎は手術をしなくても改善することができます」

もし、発症して1か月が過ぎても、腱鞘炎の痛みが軽減されていないのであれば、治療法を間違えている可能性があります。

当整体では、筋肉にある感覚受容器に対しての「特殊な働きかけ」を通じて、脳に筋肉の緊張を解く刺激を加えていきます。

そうすることで柔軟さを失ってしまった筋肉や関節の動きが回復し、腱鞘炎の痛みを改善させることができます。

腱鞘炎の原因について正しく理解し、適切な処置を行えば、腱鞘炎は早期に回復していきます。

当整体の施術は、この様な腱鞘炎の症状でお悩みのあなたにお勧めできる施術です。

もし、どうしたら良いか迷っている状況にあるのならば、1人で悩まずにいつでもご相談ください。

073-499-7188
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